【ウルトラサンムーン】カプ・レヒレが大流行!有効な対策とは?

こんにちはK・オリエント(@poke_K_ORIENT)です。

今回は現在のUSUM環境で猛威を振るっているカプ・レヒレの対策について書いていきたいと思います。(久しぶり過ぎてブログの書き方忘れました)

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レヒレ流行の原因は何か

レヒレの弱点は?使っていてきつかった相手

おわり

 

ヒレ流行の原因は何か

カプ・レヒレはS16において、使用率3位となりました。あのゲッコウガよりも高い使用率です。

僕は過去にもレヒレの流行に関する記事を書きましたが、その時以上に使用率を上げています。(詳しくはこちら⇩)

www.k-orient.com

 

では、なぜここまで流行したのでしょうか?

物理受けのじめん枠が増えた

前記事でも触れましたが、S12からS14くらいに掛けてゴツメカバ・ゴツメランドのようなじめんタイプの物理受けポケモンが増え、その対策としてレヒレの使用率も上昇し始めました。

 

あくびループを抜けられる

優秀な特性「ミストフィールド」で状態異常を無効化できるため、選出するだけで催眠対策となります。フェアリータイプでマンダにも打点を持てるため、カバマンダの対策としても優秀です。

f:id:K_ORIENT:20190525110847g:plain <カバルドンは任せろ!  

 

f:id:K_ORIENT:20190518120014g:plain <ひえぇ~~

 

崩し性能も高い

 鈍足の耐久ポケモンを瞑想で起点にしたり、交代際のミズZで後出しを許さなかったりと、サイクルを崩す能力も高いです。

最近の流行は最速のカプZ持ちで、耐久ポケモンを強引に削ったり、ミミッキュに上から挑発を入れて起点阻止する型のようです。

 

型の多様化

シーズンが進むにつれレヒレの研究もされ型が多様化しました。

スカーフ、メガネ、Z、回復実それぞれに利点があり、型を決めきれないのも強みです。

 

ヒレの弱点は?使っていてきつかった相手

 僕も数シーズン前からレヒレを使っていましたが、相手をしていてきつかったポケモンを紹介します。対策の参考にしていただければ幸いです。

 

ドヒドイデフシギバナモロバレルナットレイ

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これらの受けポケモンはレヒレ側からほとんど打点がありません。しぜんのいかりで削りはできても落とすのは難しく、瞑想を積んでも黒い霧・クリアスモッグなどで無効化され、食べ残しの回復で受けきられてしまいます。

ヒレ側からの対策としてはこだわりトリックが主流でしょう。(たまにはたき落とすを持ったレヒレがいます)

 

抜群技を持つ物理アタッカー

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最近は、レヒレは耐久よりも素早さや火力に努力値を振る傾向にあります。

なので、カミツルギキノガッサを始め、雷パンチメタグロス・ダストシュートゲッコウガなどがきつくなりがちです。

かつて僕は、ゲッコウガにレヒレを後投げするというプレイングをよくしていましたが、今では激流以外のゲッコウガはみんなレヒレに打点を持っていると言っても過言ではない程、ダストや草Z持ちのゲッコウガが増えました。

 

耐久振り霊ボルトやギガドレ持ちウルガモス

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ヒレのZを耐えて返しの攻撃で倒されることが多いです。

耐久振りのガモスはレヒレ対面で無理やり舞ってきたりします(タイプ相性とは?)

 

リザードンY

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意外ときつかったのがこいつ。

晴れ下だと無振りでも特化レヒレのミズZ耐えます。

ソーラービームのダメージも馬鹿にならないので、レヒレで相手をするのはやめた方が良いと思いました。

 

おわり

今回はレヒレを使ってみて感じたことを書いてみました。

S17の途中で新作も発売されますし、ますますポケモンモチベが上がっていきそうだなって感じてます。(まだ予約してない)

それでは今回はこの辺で

最後までお読みいただきありがとうございました f:id:K_ORIENT:20190507152704g:plain

 

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@poke_K_ORIENT

【ウルトラサンムーン】ギルガルドの特徴と対策|ポケモン

こんにちはK・オリエント(@poke_K_ORIENT)です。

今回はソード・シールドの影響で注目が集まっている(?)ギルガルドの紹介です。

 

1.ギルガルドの基本情報 

2.ギルガルドのデータ 

3.ギルガルドの長所 

4.ギルガルドの短所 

5.ギルガルドの対策 

6.よくある並び 

7.おわり 

 

 

ギルガルドの基本情報

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種族値  (シールド) 60-50-150-50-150-60

     (ブレード) 60-150-50-150-50-60
タイプ  はがねゴースト
特性   バトルスイッチ

 

ギルガルドのデータ

一緒に手持ちに入れられているポケモン 

1位 ボーマンダ f:id:K_ORIENT:20190512220531g:plain

2位 ゲッコウガ f:id:K_ORIENT:20190512220535g:plain

3位 カバルドン f:id:K_ORIENT:20190518120014g:plain

4位 リザードン f:id:K_ORIENT:20190513233210g:plain

5位 カプ・コケコ f:id:K_ORIENT:20190512220540g:plain

 

技の採用率

1位 キングシールド 87.5%

2位 かげうち    85.9%

3位 シャドーボール 83.8%

4位 どくどく    47.8%

5位 せいなるつるぎ 45.6%

6位 つるぎのまい  13.9%

7位 シャドークロー 10.3%

8位 みがわり      9.8%

9位 アイアンヘッド   5.7%

10位 ラスターカノン  5.2%

 

特性の採用率

1位 バトルスイッチ 100%

 

性格の採用率

1位 れいせい  36.7%

2位 のんき   21.6%

3位 いじっぱり 14.1%

4位 ひかえめ    8.9%

5位 なまいき    6.2%

6位 おくびょう   4.8%

7位 おだやか    3.6%

8位 ゆうかん    1.8%

9位 うっかりや   1.4%

 

持ち物の採用率

1位 たべのこし     36.0%

2位 じゃくてんほけん  29.6%

3位 ゴーストZ     23.5%

4位 はがねZ        3.9%

5位 いのちのたま      3.9%

6位 きあいのタスキ     2.1%

 

 2019/06/25

 参考・参照 ポケモングローバルリンク

 

ギルガルドの長所

実質種族値『720』

ギルガルドは特有の『バトルスイッチ』という特性を生かして、種族値を入れ替えながら戦います。

バトルスイッチ:攻撃技を使うときにブレードフォルムに変化する。『キングシールド』を使ったり、手持ちに戻したりするとシールドフォルムに変化する。

 相手の攻撃をシールドフォルムで受け、ブレードフォルムで攻撃すれば合計種族値は720となります。

 

優秀なタイプ

7世代環境に必須とも言えるはがねタイプであり、技の通りが良いゴーストタイプでもあります。

受け出しからゴーストZで相手のサイクルを破壊したり、どく+身代わりで耐久ポケモンを崩したりできます。

 

型が豊富で受けを安定させない

両刀ができる種族値なうえ、剣の舞型や残飯型、Z型など型が豊富です。

相手に安定した受けを許さないのがこのポケモンの強みです。

 

ギルガルドの短所

択を作りやすい

ギルガルドは別名『択製造マシーン』と言われます。

『キングシールド』を使うことでフォルムチェンジしながら戦うことができますが、その分相手に隙を作ることになります。

『キングシールド』を読んで積み技を使われたり、交代をされたりすることも多いです。逆にそれを読んで攻撃することもできますが、普通に攻撃されたらブレードフォルムで相手の攻撃を受けることになります。

ギルガルドを使うときは難しい選択を迫られることが多くなります。

 

身代わりや守るに弱い

身代わりや守るで攻撃を透かされると、上で述べたような択になります。

身代わりを残したまま突破されると後続まで倒されてしまうのでギルガルド側にとっては苦しくなります。

 

ギルガルドの対策

身代わり持ちのポケモン

前述したとおりギルガルドは身代わりに弱いので、みがわり+積み技持ちのポケモンなどはガルド対策に優秀。

特に、身代わり悪巧みポリゴンZはゴースト技ワンウェポンのガルドを一方的に起点にしていけるので優秀。

 

グライオン

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ギルガルドにはそこそこ安定するポケモン。残飯にはまず負けない。

 

炎タイプ

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リザードンウルガモスなどガルド対面で積めれば、裏まで全抜きできることも多い。

ただ中途半端に殴って落としきれないと、弱点保険ガルドの起点になってしまう可能性がある。

 

よくある並び

カバマンダコケコガルド

7世代トップの並びといっても過言ではないくらいの王道の並び。

ガルドにリザやウルガを合わせて舞えれば全抜きできるがカバルドンのステロ展開をどう阻止するかが鍵。

 

サザンガルド

相性補完が非常に優秀な並び。

両方に打点を持って打ち分けられるポケモンには弱い

 

おわり

今回はギルガルドの紹介でした。

前にTwitterでも言ったんですが、ギルガルドは剣盾に出るんですかね?

それも楽しみに発売を待とうと思います(笑)

それでは今回はこの辺で

最後までお読みいただきありがとうございました f:id:K_ORIENT:20190507152704g:plain

 

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@poke_K_ORIENT

【S15使用構築】マンダレヒレドリルに電子レンジを添えて【最高1996 最終17xx】

こんにちはK・オリエント(@poke_K_ORIENT)です。

S15おつかれさまでした~~!

最高レートを更新したなんて話もちらほら聞きますが、僕にとっては悔しいシーズンでした。

僕の成績は最高1996・最終17xxで最高レート更新とはなりませんでした。

せめて2000にはのせたかったなと思いますが、ひとまず反省はおいといて構築紹介をしていこうと思います。

 

使用構築

構築経緯

単体紹介

選出・立ち回り解説

重かったポケモン

おわり

 

 

使用構築

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この構築を最初に考えたのはS12の時でして、その時からメンツを入れ替え、調整を変え、環境に適応させながら戦ってきました。

それを考えるとずいぶん長くお世話になりましたし、全体的には汎用性のあるパーティだったんじゃないかなと思います。

 

構築経緯

スタートはずっと一緒に戦ってる相棒のf:id:K_ORIENT:20190618223017p:plainから、氷技に対して安定して受け出せるポケモンが欲しかったのでf:id:K_ORIENT:20190618223139p:plain電気技の一貫があること、鋼枠が欲しいことなどからf:id:K_ORIENT:20190618223304p:plainを採用。

ここまででメタグロスに対面で勝てるポケモンがいないこと、テッカグヤに薄いことなどからf:id:K_ORIENT:20190618223505p:plainオニゴーリに好き勝手されたくなかったのでのろい持ちのf:id:K_ORIENT:20190618223551p:plainで補完

最後の一枠は、途中まで技範囲の取れるf:id:K_ORIENT:20190618223645p:plainを使っていたが、もっと受け性能の高いポケモンが欲しいなと思いf:id:K_ORIENT:20190618223757p:plainに変更して完成した。

単体紹介

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ボーマンダ@メガ石

いじっぱり  いかく→スカイスキン

171(4)-216(252)-150-x-110-172(252)

竜の舞/身代わり/地震/恩返し

個人的に1番使いやすい型のマンダ。

今期は鬼羽リザードンXが流行していた(前期1位の方の影響?)ので、上から身代わりでアドを取りに行くことができた。

同様に、陽気ガブリアスの岩石封じを身代わりが良い乱数で耐えるので起点ガブにも強め。他にも岩石封じのないキノガッサには負けないので、初手から投げて行きやすいポケモンだった。

ガブリアスリザードンの上から身代わりを押せる準速は環境にあっていたと思う。
技範囲を広げたかったので羽休めを切って地震を採用。羽休めが欲しい場面はあったが、身代わりの方が優先度は高かったと思う(特に今期は)

こいつと何シーズンも戦ってきて、ホントに不動の相棒という感じがしています。

おつかれボーマンダ

 

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カプ・レヒレ@水Z

ひかえめ  ミストメイカ

163(140)-x-135-157(220)-150-124(148)

挑発/しぜんのいかり/ムーンフォース/ハイドロポンプ

使い始めた頃はガルランドが流行っていた時期だったので、Sラインは無振りランド抜きでした。ただABミミッキュの上を取れないこと、構築全体でキノガッサと耐久サンダーが重いことなどを考えて、Sを準速キノガッサ+2まで上げました。

基本的にはレヒレの自然のいかり+Zで物理受けを崩してマンダを通すというのがコンセプトです。ポリゴン2・ギルガルドテッカグヤなどにはかなり刺さりました。

ナットレイに関してはいかりで雑に削って挑発を打てばマンダの起点にできます。

出すだけであくびループも切れるのでかなり強い。

ただ1つ苦しかったのは、S14でレヒレが大流行した影響から対策が厳しくなっていて、レヒレにとっては苦しいシーズンだった気がします。でも頑張ってくれました!

 

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ドリュウズ@突撃チョッキ

ようき  かたやぶり

185-187(252)-80-x-86(4)-154(252)

アイアンヘッド/岩石封じ/地震/つのドリル

Sはいじっぱりミミッキュを抜くために最速。これにより準速101族まで抜ける(ボルトロスなど)

カプ系に対する受け出しを安定させるために突撃チョッキを持たせた。特殊方面はかなり堅くなるため、チョッキ込みD4振りでC252メガゲンガーの気合い玉を確定で耐える。

ドリュウズは有利不利がはっきりしているポケモンなので、相手の交代も読みやすかった。リザードン読み岩石封じ、ナットレイ読みつのドリル、トンボ返り読みでランドロスにヤンキー突っ張りなどなど

こいつでつのドリル打ってれば受けループは崩せます。型破りなのでがんじょうも関係ありません。

 

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ヒートロトムこだわりスカーフ

おくびょう  ふゆう

125-x-128(4)-157(252)-127-151(252)

トリック/ボルトチェンジ/10万ボルト/オーバーヒート

VSメタグロス軸はこいつが鍵。

最初は木の実持ちの耐久型を使っていたが、しねんメタグロスへの受け出しが安定しないことや、ひるみに怯えたくなかったのでスカーフに変更。

結果スカーフを読まれずに突っ込んで来るメタグロスも多かった。

他には竜舞したギャラドスや、環境に増えていたスカーフレヒレの上から電気技を打てることが大きかった。対策が薄くなりがちなフェローチェの上も取れる。

トリックはパーティ全体で重くなりがちな木の実カビゴンや、耐久サンダーに対して決められれば、展開がかなり楽になった。

 

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ミミッキュミミッキュZ
いじっぱり  ばけのかわ

131(4)-156(252)-100-x-125-148(252)

のろい/かげうち/じゃれつく/剣の舞

オニゴーリ対策枠。

のろい身代わりのメンヘラ型にするか迷ったんですが、マンダに対するストッパーやレヒレを出せないときのZ枠がいた方が良いと思いアタッカー型にしました。

のろいは回復技持ちの物理受けに対しても有効だった。

オニゴーリがいなくても、出せば普通に強いっていうのがこのポケモンの強みですよね。うん強い。ただそれだけ。

 

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カビゴン@フィラのみ 

いじっぱり  くいしんぼう

254(148)-144(4)-117(252)-143(100)-51(4)

あくび/リサイクル/炎のパンチ/すてみタックル

最後まで悩み続けたラスト1枠。自由枠ですね。

ダスト持ちのゲッコウガがきつかったので受け出せるカビゴンにしていました。(格闘Zはやめてください)

調整はブログを参考にしたよくいるやつです。サイクル要員としての採用だったので、のろい型ではなくあくび型にしました。

ナットレイを呼ぶので炎のパンチを採用しました。

 

選出・立ち回り解説

基本選出

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マンダから入るのが1番汎用的だと思ってます。

出てくる物理受けに対してレヒレを投げて、いかり+Zで崩しに行く
コケコやテテフに対してはドリュに引いて展開する、裏にいることの多いマンダやリザに岩封がささる。

 

VSメタグロス

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グロスランドレヒレにはロトムが強く出て行きやすい。初手のロトム(自分)レヒレ(相手)対面は99%突っ張ってきます。

 

VS受けループ

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エアームドテッカグヤがいなければ基本身代わりマンダで詰められます。

それ以外はいかり+挑発で頑張るか、ドリルを当てるか。

 

重かったポケモン

・タスキミミッキュ

ミミッキュ対策を型破りドリュウズに依存している部分があるのでタスキで耐えられるのはかなりきつい。

 

・最速格闘Zボルトロス

後投げドリュウズで対応できないので基本選出では無理

 

・最速剣舞ノーマルZカミツルギ

ヒレ対面剣舞されるとマンダも飛ばされるのでロトムがいないと止まりません。

 

おわり

今期よかったこととしては、グラさん、ラブリィさん、あみゅさんなど実況者の方々と対戦できたことです。(多分全員本物)

また来シーズン新たな構築で頑張りたいと思います!

最後までお読みいただきありがとうございました

またお会いしましょう~  f:id:K_ORIENT:20190507152704g:plain

 

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@poke_K_ORIENT

【ポケモン剣盾】ソード・シールドに連れて行けるのはガラル図鑑のポケモンだけ!

こんにちはK・オリエント(@poke_K_ORIENT)です。

先日ゲームフリークの増田さんから大きな発表がありましたね

どうやらポケモンソード・シールドに過去作から連れて行くことができるのは、ガラル図鑑に載っているポケモンだけになるということです。

今回はその詳細について考えていきたいと思います。

 

今回発表された内容

そもそもポケモンを送るとはどういうことか

ポケモンを送れないことによる影響は?

今後の追加やアップデートはあるのか?

おわり

 

今回発表された内容

まず今回の発表の内容ですが、ポケモン剣盾に過去作から連れてこられるのはガラル図鑑に載っているポケモンのみということです。

・ハードが変わってポケモン1匹1匹の表現が豊かになったこと

・すでに種類は800を超えており、その中で1匹ずつクオリティを上げて、バトルバランスを取る必要があること

・開発期間が限られていること

これらを踏まえてどうするのか議論を重ねた結果、今回の苦渋の決断をしたそうです。

 

僕個人としては、

いつかはやってくることが今来た

という感覚です

 

ポケモンの数が増えれば増えるほどしなければいけない決断だったと思います。

Twitter上では「自分の相棒を連れて行くことができるのか」という不安の声が上がっていますね。

 

そもそもポケモンを送るとはどういうことか

知らない方のために説明します。(知ってる方はすっ飛ばしてください)

そもそも最新作に、ポケモンを過去作から連れてくるにはどうすれば良いのかですが、ポケモンHOMEというシステムが新たに始まります。

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ポケモンHOMEについては新要素として過去に紹介しているので、詳細はこちらをご覧ください

k-orient.hatenablog.com

 

今後のポケモンポケモンHOMEを起点に、各ゲームに「ちょっと出張してくるわ~」「そっち寒いから俺は留守番~」みたいなイメージになるようです。

 

なので剣盾に出れないからといって、これから先、全く活躍できなくなるというわけではありません!

 

ポケモンを送れないことによる影響は?

ポケモンを送れなくなることで発生するデメリットは何でしょうか。

自分の好きな相棒ポケモン(嫁ポケ)と冒険できない

これが1番の不満要素だと思います。

ほんとにプレイ歴が長い方だと、ルビーサファイアから自分の愛着のあるポケモンを連れてきて遊んでいると思います。

それだけずっと大切に育ててきたポケモンと一緒に冒険ができないというのは、とても寂しいですよね。

ポケモンはホントにすごいコンテンツで、1匹1匹にちゃんとファンがいます。ゲームフリークもそれがわかっているからこそ苦渋の決断だったのではないかと思います。

 

僕の相棒達は連れてこれますか、、、?

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対戦用の育成済みポケモンを連れていけない可能性

対戦をやりこんでいる方は気になっているのではないかと思いますが、頑張って厳選して育てたポケモンを剣盾に送れない可能性があります。

もちろん追加アップデートや、次の新作で送れるようになる可能性はありますが、しばらくの間活躍させることができなくなってしまうかもしれませんね。

メガ進化とZの廃止も合わさって、7世代で環境トップのポケモンがいなくなり、環境が一新する可能性もあります。(環境変化は楽しみでもある)

メガ進化とZワザの廃止についてはこちら!

k-orient.hatenablog.com

 

今後の追加やアップデートはあるのか?

さて、ハードがスイッチになるという点を活かして今後アップデートでの追加はあるのか?ということですが、増田さんがインタビューに答えています。

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アップデートは未定だそうです。

ですが、今後必ず活躍のチャンスがあるということなので、今回出番がなかった子も次回以降に期待して待つことにしましょう。

おわり

ということで今回はポケモン剣盾に連れて行けるポケモンが限られるという件でした。

いつになるかわかりませんが、追加情報が来ると思いますのでそのときはまた何か記事にしたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。

またお会いしましょう~   f:id:K_ORIENT:20190507152704g:plain

 

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@poke_K_ORIENT

【ポケモン剣盾】メガ進化とZ技が廃止!?環境変化に対する僕の考え

こんにちはK・オリエント(@poke_K_ORIENT)です。

今回は今Twitterを騒がせているポケモン剣盾でメガ進化とZ技が廃止されるという話について書いていきたいと思います。

 

メガ進化とZ技が廃止!?

僕自身の見解

新環境はどうなる?

図鑑説明が話題?

おわり

 

 

メガ進化とZ技が廃止!?

話題となっている原因

まずなぜこのような話が出てきたのかといいますと、ある記事が元となっているんですね

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これはゲームフリークの増田さん・大森さんにインタビューをしたという記事になっているんですが、その中にしれっとメガシンカZワザが登場しないという文があります。

現段階ではこれに関して公式の詳しい発言は出ていませんので、追って情報が来ると思われますが、すでにTwitter上で大きな話題となっています。

メガ進化の姿が好きだったり、対戦をやりこんでいる人たちはメガ進化・Z技の廃止に反対のようです。

一方で昔からポケモンをプレイしていたり、限られたポケモンしか使えないメガ進化に否定的な人は今回の廃止は賛成のようです。

 

 

僕自身の見解

個人的には良いことのように思う

僕自身は今回の判断はよいことなのではないかと思います。

確かに普段からレート対戦をやりこんでいる身としては、メガ進化やZワザがないというのは少しさみしいです。

しかし、廃止や新要素があってこそ変化が生まれると思うので、世代が変わるこのタイミングでの変更はアリだと思います。

 

むしろ、メガやZが使えるUSUM環境でのモチベーションが上がりました笑

f:id:K_ORIENT:20190512220531g:plain  

こいつと一緒に戦えるのもあと少し・・・

 

 ・今後完全廃止ではない?

いまだ詳しい言及はないので憶測の域を出ませんが、これ以降Zわざやメガ進化が完全になくなるという訳ではないと考えています。

どこかのタイミングで復活することになると思います。

それだけのかっこよさや人気を持っていますからね

f:id:K_ORIENT:20190512222159g:plain< 帰ってくるぜ~~

 

新環境はどうなる?

さあ、対戦勢としてはどうしてもこれを考えてしまうのですが、剣盾の対戦環境はどうなるのかということです

レート対戦が変わる?

まずはじめに触れておきますが、増田さん曰く「レート対戦に似た通信対戦機能」を楽しめるということで、対戦システムが若干変わるのかなという気がしています。

 

やはり注目はダイマックス!!

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画像:公式ホームページ

通信対戦でもダイマックスを使ってポケモンを大きくできるのではないか、これがメガやZの代わりを果たしていくのではないか、というふうに思います。

ダイマックスは全ポケモン対象ということで、自分のお気に入りのポケモンダイマックスさせエースとして活躍させることができるのではないでしょうか。

限られたポケモンしかエースになれなかったメガ進化と違って、全ポケモンでできるというのはポケモン間の格差をなくせるいいシステムなのではないでしょうか

 

ポケモンの数は限られる

現段階で発表されている情報では、ソードシールドに登場するのはガラル図鑑のポケモンだけということですので、ポケモンの数は減りそうですね

7世代環境で使用率が高かったポケモンがいない可能性もありますので、環境変化は進みそうですね(僕はまだ確認できてませんがミミッキュはいるらしい

 

図鑑説明が話題?

実は今回メガ進化の図鑑説明がつらすぎると話題になっています。

ここにはあえて書きませんが、ポケモン達が身を削ってメガ進化していたことを知らず、心を痛めているトレーナーの方もいるようです。

僕は元から知っていて、だからこそポケモンにぬるい指示は出せないなと思いながら戦っていましたが、知らなかった方は驚いているようですね。

(そもそもトレーナーとポケモンの絆でメガ進化するみたいな設定だった気がしますが・・・。)

 

ただこうやって話題になるのもポケモンが多くの方に愛されている証拠なんだろうなって嬉しくなりました。

ちなみにピカブイの図鑑説明は前向きなものになってますね

おわり

ということで、メガとZの廃止の話から新環境の予想までいろいろと書いてきました。

みなさん思うところはそれぞれあると思いますが、僕自身が書いていて1番思ったのは

早く冒険したい!!

ということです。楽しみですね

それでは今回はこの辺で、最後までお読みいただきありがとうございました

またお会いしましょう~  f:id:K_ORIENT:20190507152704g:plain

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その他の剣盾情報はこちら

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k-orient.hatenablog.com

 

【ウルトラサンムーン】メタグロスの特徴と対策|ポケモン

こんにちはK・オリエント(@poke_K_ORIENT)です。

今回はトップメガ進化ポケモンの1匹であるメタグロスの紹介です。

 

1.メタグロスの基本情報 

2.メタグロスのデータ 

3.メタグロスの長所 

4.メタグロスの短所 

5.メタグロスの対策 

6.よくある並び 

7.おわり 

 

 

メタグロスの基本情報

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種族値 (メガ前)80-135-130-95-90-70

    (メガ後)80-145-150-105-110-110

タイプ  はがねエスパー

特性  (メガ前)クリアボディ・ライトメタル(夢)

    (メガ後)かたいツメ

 

メタグロスのデータ

一緒に手持ちに入れられているポケモン

1位 ランドロス  f:id:K_ORIENT:20190530170209g:plain

2位 カプ・レヒレ  f:id:K_ORIENT:20190525110847g:plain

3位 ミミッキュ  f:id:K_ORIENT:20190512194737g:plain

4位 ゲッコウガ  f:id:K_ORIENT:20190512220535g:plain

5位 ロトム   f:id:K_ORIENT:20190608121055g:plain

 

技の採用率

1位 アイアンヘッド 70.6%

2位 バレットパンチ 66.5%

3位 冷凍パンチ   59.7%

4位 じしん     48.2%

5位 しねんのずつき 45.2%

6位 アームハンマー 42.0%

7位 かみなりパンチ 32.1%

8位 がんせきふうじ 12.6%

9位 くさむすび    4.2%

10位 コメットパンチ 3.3%

 

特性の採用率

1位 クリアボディ 100.0%

 

性格の採用率

1位 ようき   53.5%

2位 いじっぱり 43.0%

3位 むじゃき   1.6%

4位 せっかち   1.2%

 

持ち物の採用率

1位 メタグロスナイト 98.2%

2位 きあいのタスキ   1.0%

 

 2019/6/8

 参考・参照 ポケモングローバルリンク

 

メタグロスの長所

優秀な特性

クリアボディ:相手の技や特性によるのうりょく低下を無効化する

メガ進化前の特性:クリアボディは、いかくやがんせきふうじなどでのうりょくを下げられません。

かたいツメ:直接攻撃の技の威力が1.3倍になる

メガ進化後のかたいツメは直接攻撃の火力を上げます。

アイアンヘッド、冷凍パンチ、雷パンチ、思念のずつき、アームハンマーバレットパンチなど直接攻撃を多く覚えるメタグロスとは相性抜群の特性です。

 

広い技範囲

上述したようにメタグロスはいろいろなタイプの技を覚えます。

他にも地震くさむすび、岩石封じなど役割破壊を狙える技も覚えるため、型次第で多くのポケモンに対応可能です。

 

無限の勝ち筋

メガメタグロスはS種族値110となり、多くのポケモンの上を取れるようになります。それゆえに技の追加効果を押しつけやすいです。

アイアンヘッドのひるみ率30%、思念のずつきのひるみ率20%、冷凍パンチ雷パンチのまひ、こおり率10%などなど

このポケモンを凶悪にし、一部のトレーナーから嫌われる理由と言って良いと思います(言ってしまえば運ゲー

 

メタグロスの短所

積み技がない

メタグロスには積み技がありません。

正確に言うとあるにはあるんですが、積み技よりも技範囲を広くすることが多いため、覚えさせないことがほとんどです。

なので物理受けで止まったり、自分より速いポケモンに弱くなってしまいがちです。

 

メジャーなタイプに弱い

メタグロスは炎や地面などメジャータイプが弱点です。

現在のレートは鋼環境であり、炎技や地面技など鋼に対する対策をみんなが入れています。

どこから炎技地面技が飛んでくるかわからないのは、メタグロスにとって厳しいです。

 

メタグロスの対策

物理受け

ほとんどのメタグロスには積み技がありません。

物理受けを投げれば基本的には止まりますが、永遠ひるみで倒される可能性はあります。

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スカーフ

こちらもメタグロスに積み技がないことを利用して上から倒しましょう。

メタグロス1体の対策としてはとても優秀ですが、裏に控えていることの多いボルトロスウルガモスなどの積みアタッカーの起点になってしまう可能性があります。

f:id:K_ORIENT:20190608121055g:plain僕も愛用してるヒートロトム

 

上から倒す

素の素早さ+火力で押し切る。

対面性能の高いメタグロスが対面で勝てないポケモン

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ギルガルド

グロスの対策はこいつに一任している人も多いのではないでしょうか。

言わずと知れたグロスキラー(交代読み地震は勘弁)

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よくある並び

ヒレヒトムグロス

メタグロス軸で現環境1番多いと言っても過言ではない気がする。

相性補完が優秀で、受け回しながら戦う。

一点読みの役割破壊技や、奇襲Zに弱い。

技範囲は広いが火力はそこまでない。

 

サザングロス

これも優秀な並びの1つだが、サザンドラがフェアリータイプに滅法弱いため環境にそんなに多いわけではない。

ただ毒Zをサザンドラに持たせて受けに来たレヒレなどを狩る型も存在するため安易な受け出しはできない。

サザンはZかこだわり系がほとんど

 

ポリグラドヒドイデ

受け構築に対面性能の高いメタグロスを入れた構築

受け回しを崩すことばかり考えているとメタグロスに上から倒されてしまう。

パーティとしての完成度は高く安定行動で詰めやすいという特徴がある。

逆に崩す側は、相手の安定行動を読んだり、安定にさせない立ち回りや選出が必要。

 

おわり

メガメタグロスってゲーム画面だと、どう考えても浮いてるのになんで地面技が当たるんですかね?(触れてはいけない)

というわけで今回はメタグロスの調整と対策でした。

最後までお読みいただきありがとうございました。

またお会いしましょう~  f:id:K_ORIENT:20190507152704g:plain

 

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【ポケモン】事業戦略発表会2019の気になる内容!!まとめてみました

こんにちはK・オリエントです。

5月29日に行われた事業戦略発表会で様々なゲーム・企画についての発表がされました。

その中から気になった内容を僕の感想を交えながら紹介していこうと思います。

 

名探偵ピカチュウ

ポケモンホーム

睡眠のエンターテイメント化

ポケモンマスターズ

ポケモンダイレクト

事業戦略発表会の動画

おわり

 

 

名探偵ピカチュウ

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画像:YouTubeより

まずは、現在映画が大ヒット公開中の『名探偵ピカチュウ』の話題から

原作はニンテンドー3DSのゲームソフトで、ストーリーはつづくとなっていましたが、その完結編がニンテンドースイッチで出ることが発表されました!

映画とは違った結末になるということでとても楽しみですね~

まだ映画を見ていないそこのあなた!早く見ないともったいないですよ!(僕のことです)

 

ポケモンホーム

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画像:YouTubeより

つづいては、長くポケモンを遊び、ずっと同じポケモンと旅をしてきた方々にとっては、かなり重要な話になるのではないでしょうか。

ポケモンバンクの代わりになるとされる新システム『ポケモンホーム』です。

ポケモンの各シリーズを繋ぎ、ポケモンを他のゲームに連れて行くことができます。

コンセプトは”すべてのポケモンが集まる場所”

スイッチとスマートフォン向けのクラウドサービスとして開発が進められており、将来的には集めたポケモン達と遊べる新たなコンテンツも追加予定

 

 

また、ポケモンホームには交換機能を実装し、スマホさえあれば

・目の前の友達と

・世界中の人と

・その場にいる全員で

交換する機能を検討しているとのこと。

ポケモンを遊ぶ幅がとても広がりそうな予感がします。

 

睡眠のエンターテイメント化

ポケモンスリープ

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画像:YouTubeより

歩くことをエンターテイメントにしたポケモンGOに続き、睡眠をエンターテイメントにするという、とんでもない試みが発表されました。

コンセプトは”朝起きるのが楽しみになるゲーム”

プレイヤーの寝た時間、起きた時間など睡眠をエンターテイメント化するゲーム。

 

ポケモンGO PLUS+

ポケモンGO専用のデバイスとして開発されたポケモンGO PLUSに眠っている時間を計測する機能が+されています。

昼に歩いている時間だけでなく、夜眠っている時間をも楽しい時間にできる新デバイスです。

 

ポケモンマスターズ

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画像:YouTubeより

歴代のポケモントレーナーが活躍するアンドロイドとIOS向けのアプリとして、2019年内のリリースを予定。

6月に詳細を発表予定

 

ポケモンダイレクト

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画像:YouTubeより

6月5日の22時よりポケモンダイレクトで『ソード・シールド』の最新情報が発表されるとのこと。
これはもう今から予定を空けておかなければいけませんねぇ~

 

事業戦略発表会の動画

 

ポケモン公式YouTubeチャンネルにて公開されている事業戦略説明会の動画

今回記事に書いたこと以外にも面白そうな発表がありましたので、ご自身で確認してみてください。

 

おわり

今回は発表会の内容を振り返って見たんですが、やっぱりどれも面白そうで実際にプレイできる日が待ちきれないです。

また、今までなかったシステムや取り組みがたくさんあって、ポケモンというコンテンツ自体が進化してるんだなぁと思いました。

とりあえず次は6月5日にポケモンダイレクトがあるので、その発表を楽しみに待っていようと思います。

それでは今回はこの辺で、最後までお読みいただきありがとうございました。

またの機会に~ f:id:K_ORIENT:20190507152704g:plain

 

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